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6/4の反省点(続き)

どうもフレイヤです。
結構日にちも経ちましたので、いい加減書こうとお思います。

3rd編です。
チームとしてまず治すべきところ
まずはCT
メンバー個人個人で、突撃してやられてしまうところがある。
出るときは、必ずカバーを入れたりしよう。

あと、ラウンドのファースト、スローは俺かレックスが、ラウンドの初めに言ったりするんで「じゃあこのラウンドはこうしようかな」的なことを頭のなかに入れておいてください。
CTは若干トーテムする時にかかる時間が長いので、要練習。

あとはスローの時一番危惧してるのが、A攻めされた時の連携の酷さだ。
A攻めされた時真っ先にやられてしまうのが、AロンミドコンにいるSR君だ。
グレか、出てくる前に決め打ちされたらもうそれだけで動きを止められ、抵抗できず倒されてしまうからだ。
もし、ミドコン裏でキャンプしたいのであれば・・・。
来る前に潰す。いいですか?来る前に潰すんです。
どこからも詰めてない状況で、直視しようとしても、敵がどこにいるかわからない状況だってあるわけだ。

そういう時は、スローからファーストにするのもありだ。ラウンドの流れはあまり変えるべきではないと思うが、そういう臨機応変に対応できる面子であれば、それを行うのもありだ。
しかしデメリットも有り、臨機応変つまり頭を素早く回転させて今こうしたほうが潰せるなという思考がなければ、「今からスローからファーストに変える」と言ってもちんぷんかんぷんで何したらいいかわからないだろう。
ちなみに、ここまで見てくれる人は少ないと思うが、スローって何。ファースト?ふぁっ?!って人に簡単に説明すると。
スローはこのラウンドであまり詰めず、相手の攻めを待った状態の陣形を行うという意味だ。
ファーストは、SAならではの素早くラウンドを終わらせる早い展開を行うという意味。


スローは、大抵のクランはほぼスローの状態だ。たまに、ラッシュがあるくらいのお得意の出待ちのスタイルだ。

しかし、KJTの時もほぼ攻めも守りもスローでやらせたが、グダグダ感は半端無かった。
まず、「もうAトン詰められたどうしよう。」そしてラウンド終了。
どうしても試合展開が遅すぎると、集中力も切れてしまうし、迷いが発生しがちだ。
SACTL2010-2011を見ればわかると思うが、すんげえ遅い。遅すぎる。
韓国は、Aロン見てねえ!詰めるか(笑)みたいな感じで、Aロン敵が直視してなかった場合、もうすぐAロンショート前でスタンバってるんです。

つまり、攻めるスピードが早いんです。グレやフラッシュを投げるタイミングも早いし、展開も速い、見ていてもうラウンド終わったのかみたいな放心状態になる。

話が飛びましたが、要するに、詰めろ。詰めて敵の情報をどんどん晒していく。

今6/10ですが、今日の傭兵で俺は思った。
あまり強気に詰めないクランは、迷いが多い。

傭兵の人たちはなぜ強いのか、それは各個人で行動しているからだ。

4d1mensionのメンバーも強気の攻めが多い、けど傭兵、クラン戦になると、全然詰めないし、自らが弱点とする出待ちのスタイルをとってしまう。
そして詰められ、ロング勝負の打ち合いすら負けて、ポイント取られて、裏を取ってたらもう遅い~。
みたいな状況です。

多分メンバーのみんな試合に集中してて、周りのことを見てないんだと思います。
俺も回りを見ていなかったので、人のことは言えません。
しかし、声掛けはちゃんとしたほうがいいです。
カバーいる?とか寄ったほうが良い?とか、今日の傭兵の3rdでは何も言いませんでしたが、青側で1Rすら取れなかったのでさすがにこれはマズいなと思い。俺がやらかした場面もあったけど、ほぼ過程がひどかったです。
味方がセーブチャンスをもらうまでの過程があんまりにもひどかったです。

明日またこういうことになれば、反省会しまっす。

VCの雰囲気を大事にしてきたけど、VCどころではないので、傭兵もちゃんとやりましょう。

ガチでいきます。

まずはクラン戦の基本からかなー

んじゃおやすみなさい

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