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4d1mension活動開始&今日の反省点

どうも、フレイヤです(実況風。
今日6/4にクラン戦を3戦し、1勝2敗でした。


最初はまずCPから
チームとして治すべきこと
テロリスト(RED)の時
「ダクト部屋突撃する時、先頭は必ずダクトの中で交戦せず、ダクト部屋にとりあえず入ることを優先しよう。」
ということだ。
これは、ダクトの中で交戦すると、狭い通路故に味方が通れず、敵にどんどんキルされてしまうだろう。
ラッシュの際は、先頭が止まると渋滞のように、他の人も止まってしまう。なのである意味、先頭は重要なポジションだろう

他にも、最速の注意だ。
CPで最も怖く、恐ろしい存在がこの最速だ。
最速というのは、このクランでは開幕ダイブからトーテムしてダクト部屋へ人を乗せて、そのままダクトを突撃するという単純な攻め方だが、これが驚異的な早さで試合を終わらせてしまうことだってある
キルする側は、相手弱!wとしか考えないだろうが、なぜキルできるか考えたことあるだろうか?
キルした側は、「今のどこが良かったか」くらいは考えるだろうが、どうしてキルできたかは考えないだろう。

実際、今日のクラン戦でもまったくと言っていいほど、最速に対する警戒心、対策が全然出来てなかった。

対策というのはどうすればいいか?と言うのはあまりお答えできない。状況にもよるし、それはそのクランで話し合ったほうがいいとは思う。
最速警戒に何をしてはいけないかだけ話しておこう。
まず、2:10~2:08にはもうAダクもしくは、Bダク入られているのだ。
そのためAダクはSRはあまり行かないほうがいいだろう。

実際、3 試合目で最速Aダク突撃されて、最初にAダクにいたSR、後に続くAR、そしてSRがどんどんやられていった。
この時のレックスは「はぁ?」といっていたが、これは仕方ないと思う。
なぜなら前にSRがいたらARとしては打ち合いの糞もないからだ。
言い方を変えれば邪魔以外の何者でもないということ。

なので、SRは開幕のAダクには入らないほうが髪の毛へのダメージを抑えられることだろう。
あとは、開幕最速グレを投げるタイミングも重要だ。さっき挙げたとおり、ほぼ大半はあの時刻前後に分岐地点に到着するので、それに合わせてグレを投げなければ、味方からのバッシングを受けることになるだろう。

あとはBロングだ。出方としては対SRならジャンピングしゃがみでも大丈夫だと思うが
野良とは違うのである、ARが詰めてくる可能性が素晴らしく高い。なのでチョコチョコ出る動きがいいだろう。一気に出て、相手に当てられるよりは、はるかにマシな結果にはなるだろう。

これももう少し経験が必要だと思う。特にSR陣、もう一度初心に戻ったつもりでCPを学んでみてはどうだろう。

CTの場合は、Aはデンジャー載せて勝負しに行くよりも、敵がどこの位置にいるかナイフカットするなりして位置を把握して
多かったらダイブまで下がるもしくは、見えない場合は味方に任せるなどした方がいいとは思う。

Aロングは、SAOMT2014summerでSlyd1niさんが解説したように、強いARはまだまだ勝負できる距離という認識がある。
なのでSRはロング勝負しに行くと、たちまち相手のARの餌食となる。当てるARほど怖いものはないですから
SRもそうですけどね。

ダクトの守り方は、何パターンもあるが、一人だけというのも心細い。ここをちゃんと守れるのと守れないので戦況はだいぶ変わるので、自信があるARに任せるといいだろう。
正直ダクトは2人で守らないとラッシュ時や、強いARや強いSRが出てきたらもう崩壊は確実だ。

逆にBはあまり人数はいらない。見えなければ速攻他の所によったほうが、守りやすくなるだろう。
BはスナイパーもしくはショートにARを配置すれば、ラッシュや詰めたりしなければ基本的に打ち合いは有利なので、1,2ぐらいまでならギリギリ打ち勝てるだろう。

CPはちゃんと寄る寄らないをしっかりしないと、CTで全ラウンド取られてしまうこともある。
A取られたと聞いた瞬間、すぐ行動しないとC4設置されてしまえばもう辛いのヒトコトしかないだろう。


私、フレイヤ自身が思ったことは、
指揮官なる人はしっかり、CPはちゃんとテンプレート、制約を設けないと、指揮統率なんて出来たもんじゃないだろう。
ということです。
レックスから提案があり報告だけ、指示なしという内容で、3試合目はそれで行ったんですが、もう壊滅的でしたね。
全員今自分がやりたいことをやってましたね。俺も例外ではないですけども。
1試合目のほうが敵強いのに、3試合目のほうが結果ひどいといった結果。
1-5で折り返し、最終的には4-10という結果でした。

いえ、レックスの提案が悪いというわけではないです。こういうクランもあるしこれですごく勝ってるクランも多く見かけます。
が、それは各々の基本的な知識、AIM、立ち回りが備わっているという前提条件でやらないと、グダり感半端ないです。
実際3試合目の俺は、もうダメだという一点張りで試合挑んでました。まあ、自分が指示したところで多分何も変わらなかったと思います。

他にも3rdをやったんですが、これは明日書きたいと思います。

次のSAの講座は、SAから飛んで動画の方へ移りたいと思います。


今日の活動はお疲れ様でした。今日の反省を活かして次もちゃんとやりましょう。
乙乙バイバイ















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