スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SA講座#3 グダりを無くす方法。

どうも、フレイヤです。

今回はグダりを無くす方法についてご紹介したいと思います。
あくまで俺の個人的な考えなので、そんなんじゃねえよ!ってなる人もいるかもしれませんが
そこらへんご了承ください。

ではそもそもグダりとはなにか?
それからまず説明します
グダりとは、簡単に言い換えると迷いや、作戦がうまくきまってない状況、混戦状況・・・、まあシーソーゲームみたいなのが続いてる状況等等です。

グダりというのはどこのクランでもあります。
世界で有名なクランでも、グダりというのはあります。

では、そのグダりというものをどうすれば改善できるか?

その前にグダりを失くす前提条件として、みんなが中級者以上のレベルであること。
これは必須です。初心者と一緒にやったってグダるに決まってます。
初心者をディスりたいわけではないんですが
まず基本的な知識、AIM、立ち回り、がなければ連携なんて取れたもんじゃありません。

話を戻して、作戦がうまく決まってないときについて話たいと思います。

なぜうまく決まらないか?そう考える人は多いだろう。がんばってがんばって考え出した作戦がうまく決まらないことなんて日常茶飯事。
それだったらパクるほうがまだマシだ!なんて思う事だってあるだろう。
しかし原因は、作戦がどうこうよりも、メンバーが作戦の意図を把握してない時のほうが多い。
例えば:「Aラッシュファースト
フラッシュをショートに投げる。
まず先頭をSR1がハンドガンでロング突っ込む。
AR1,AR2がその後についていく。SR2はAトンでショートを見る。AR3はキャットへ裏取りする。

これはKJTで俺が作った簡単な作戦だ。(変更を加えている。
フラッシュを焚いた後、突っ込むのだが、問題は突っ込んだ後だ。
突っ込むときの、ARがその後をついていくは、俺の中ではカバーをするということだ。SR一人で突っ込ませたら当然死ぬだろう。

ただついて行って、味方のSRとの距離が近すぎて、カバーすらできずに目の前の敵に、SR、AR共々やられてしまう。
なんてことになってしまうクランを良く見たが、やはり意味を理解してないと作戦を使っても、逆効果になることなんて多々ある。

SRがハンドガンで交戦した瞬間に、すぐカバーできるような位置につくのが正解だ。
もしわからなかったり、不明な点があればすぐ「ついていくってどういう感じでいけばいいの?」のように
指揮官にどんどん疑問を投げつける。わからないまま試合に挑んで、怒られるよりはまだマシだろう。

ちょっと長くなってしまうので、ここで止めるが。グダりを失くす方法はまだ他にもたくさんある。

こういう講座は他にもブログに載ってあるので、ぜひ参考にするといいだろう。
それも成長の一歩だ。
スポンサーサイト

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。